南アフリカ政府機関ルイボスティー公社認定品の無農薬・最高級茶葉! 煮出しタイプのおいしいルイボスティーをお取り寄せできる通販専門店です!

ルイボスティーとは?

ルイボスティーとは?

 

ルイボスティーは、南アフリカ共和国セダルバーグ山脈一体(喜望峰の北約360キロのクラン・ウイリアムスの町の周辺の海抜450m以上の高原地帯)でのみ生育される世界でも非常にめずらしいハーブティーです。

学名「アスパラサス・リネアリス」、その葉を発酵してできるお茶がルイボスティーです。

Rooiとは原住民の言葉で『赤い』という意味です。

bosとは英語だとbush、日本語だと『やぶ』にあたます。

つまりルイボスティーRooibos Tea)とは『赤いやぶのお茶』ということになります。


古くから当地に住んでいるホッテントット族・バンツー族に愛飲され、大航海時代以降はヘルシーで美容と健康のための飲み物としてヨーロッパで愛されています。

ノンカフェインティーなので、赤ちゃんからお年を召されたかたまで安心してお飲みいただけます。

 

----------------------------------------------------------------

 

「ミラクルティー」「奇跡のお茶」とよばれるわけは・・・

当サイトの名称にいただいている「ミラクルティー」というのはわたしどもで勝手に作った言葉ではなく、ヨーロッパに持ち込まれた当時からよばれているあだ名、ニックネームなのです。

「理由はよくわからないが健康に効果があるのでは?」と実感できたからこそ付けられたすばらしいニックネームです。

近年の研究でその秘密は「SOD様作用があるから」と分かりました。

ルイボスティーに含まれるSOD様作用とは、ここ数年世界的に脚光を浴びている「老化を防ぐ効果」のことです。体内細胞や血管をサビさせ、病気や老化の原因を作る、活性酸素を取り除く効果作用のことです。ルイボスティーには、そのSODと同じ働きをする成分が含まれています。

活性酸素はわたしたちの体に農薬、食品添加物、洗剤、殺菌剤等の化学物質や放射性物質が入ってきたときに、体内にもともとある活性酸素と結び付き、多量に増えます。

 

活性酸素自体はからだにないと困るものなのですが、増えすぎた活性酸素が原因で高血圧、心臓病、脳出血の三大成人病をはじめ、糖尿病、肩コリ、肌の衰え、新陳代謝の妨げ、どこも悪くはないけれどなんとなくだるく感じる等の症状を引き起こします。

生活環境が不安視されることの多い現在において、活性酸素は常に体内で発生しているといってよいでしょう。

その「異物」である活性酸素を取り除くSOD様作用を含むルイボスティーは、古くから現地の人に愛飲され、その効果から「ミラクルティー」「奇跡のお茶」と名付けられたのです。

多くの人の経験則によってできた言葉なのでそのことにいつわりはないと確信できます。

当社のルイボスティーはその名にあやかり、いつわりのない南アフリカル政府機関 ルイボスティー公社認定品質のスーパーグレード、無農薬純度100%の直輸入品を扱っています。


 

商品のご購入は -----> オンラインショップをご覧ください
ルイボスティーのご購入はコチラ